ニュージーランドでキャリアアップを目的にインターンシップをしたい方、目的にあわせた各種インターンシップをご紹介致します。
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◇◆◇海外のインターンシップ事情◇◆◇
海外インターンシップは、現在多くの日本人がアメリカ方面を始めとする、観光ホテル関係や一般企業に一定期間、研修と言う形で、海外の様々な会社の経験を積むものです。基本的には仕事は無給で行われているのが一般的で、日本人の感覚からすれば「これだけ働いたのに、1円も貰えないなんて・・・」っと思う方も多いようです、しかし、優秀者は社員への登用を行っている企業もあり、最近日本の大手企業でも夏休みの期間で「インターン制」として働いた際の結果を実際の就職面接時でも考慮する企業も出てきています。日本に戻って、海外でインターンをしたという「キャリア」は次第にその認知度を高めているようです。
 
       
  
世界各国から観光客が訪れる観光の街、クイーンズタウン。ワークビザを取得して、あこがれのニュージーランドで生活することも夢ではありません。あなたもクイーンズタウンで海外就職を成功させてみませんか。

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【免責事項】 必ずお読みください

以下の事項等について、弊社はインターン生に対して責任を負いません。
   
1. インターン中に受け入れ先からインターン生がインターン業務の続行が不可能と判断された場合。
2. インターン中にインターン生自身の身体及び精神的な問題により、業務続行が不可能と判断された場合。
3. 受け入れ先の事情によりインターン生を受け入れ続行が不可能となった場合。
4. インターン生が就業期間中に犯罪行為(麻薬・銃等)を行った事が判明した場合の受け入れ先からの損害賠償請求があった場合。
5. インターン生が過去に犯した犯罪歴等を故意に受け入れ先側に隠蔽していた事が判明した場合に起こるインターンの中止。
6. インターン生の個人的な都合で、旅券や査証の発行や入国が拒否された場合。
7. インターン生が従業員や顧客に対して、不当な行為や良識にあるまじき行為を行なった事が判明した時。
8. 受け入れ先の都合により、急遽内容が変更になった場合。
9. インターン生がご自身で手配・手続きを行われたことに対して生じる不都合。
10. 受け入れ先のミス、もしくは天災/地変・戦乱・ストライキ・郵便/事情・政府公共
団体の指令などにより、諸手続きが完了しなかった場合。

インターンシップとして就業中は、インターン生個人の責任において行動して頂きます。法令・公序良俗に反する行為の結果生じた損害の責任は個人に帰し、受け入れ先及び滞在機関の規制や約束事に違反した場合は、インターン生自身の責任となります。よって、インターン先での個人生活および滞在中の事故については、弊社は一切の責任を負いかねます。


*当社のインターンシッププログラムはニュージーランド移民局及び労働局に認定されています。
 
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